滋賀県彦根市の行政書士、社会福祉士・FP・行政書士成宮事務所の料金表です。在留資格(ビザ)、会社づくり、契約書などの料金を、先にすべてお見せします。
初回のご相談は無料です。時間の制限もありません。お見積りも無料です。金額に納得していただいてから、ご契約となります。
ご相談は、フォームか公式LINEがおすすめです。フォームで相談する/公式LINEで相談する/お電話は 090-9054-1513(9:00〜20:00・土日も受付)
表示はすべて税込の報酬(当事務所の仕事の代金)です。入管の手数料などの国に納めるお金と、証明書代などの実費は別にかかります。お支払いは、入管の手続きと帰化は2回に分けて、そのほかはあと払いです。
1在留資格(ビザ)更新 66,000円 ・ 変更 110,000円 ・ 永住 165,000円 ・ 入管の手数料
在留資格(ビザ)
審査は、きびしくなってきています。そこで、お支払いを2回に分けています。
- 申請するとき:報酬の半分
- 許可が出たとき:残りの半分
例:永住 165,000円 → 申請するとき 82,500円/許可が出たとき 82,500円
例:帰化 220,000円 → 申請するとき 110,000円/許可が出たとき 110,000円
不許可になっても、追加の報酬なしで、もう一度申請します(原則1回)。入管に納める手数料は別で、許可が出たときだけかかります(帰化は手数料なし)。
更新・変更
3つの料金と不許可のときを見る
更新・変更
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 在留期間の更新勤め先や家族に変化がない | 66,000円 | |
| 在留期間の更新転職・離婚など、変化があった | 110,000円 | |
| 在留資格の変更結婚・就職など | 110,000円 |
- 不許可になったときは、追加の報酬なしで、もう一度申請します(原則1回)。申請のときにいただいた半分は、お返ししていません(くわしく)。
家族や社員を外国から呼ぶ
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呼ぶ
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 外国から家族や社員を呼ぶ(在留資格認定証明書の交付申請) | 143,000円 | |
| 同じ手続きで、「経営・管理」の場合 | 275,000円〜 |
永住・帰化
家族もいっしょに申請するときを見る
永住・帰化
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 永住許可 | 165,000円 | |
| 帰化会社員など | 220,000円 | |
| 帰化会社の経営者・個人事業主 | 275,000円 | |
| 永住・帰化を家族もいっしょに申請 | 1人につき+55,000円 |
- 帰化は法務局の手続きのため、入管の手数料はかかりません。
そのほかの手続き
3つの料金を見る
そのほか
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 就労資格証明書 | 66,000円 | |
| 資格外活動許可アルバイトなどの許可 | 33,000円 | |
| 再入国許可 | 22,000円 |
入管に納める手数料(国に納めるお金)
期間ごとの表と計算の例を見る
2026年10月1日から、手数料が変わりました。更新・変更の手数料は、許可された在留期間の長さで決まります。
| 許可された在留期間 | 窓口 | オンライン |
|---|---|---|
| 3か月以下 | 10,000円 | 10,000円 |
| 3か月超〜6か月以下 | 18,000円 | 15,000円 |
| 6か月超〜1年未満 | 25,000円 | 21,000円 |
| 1年 | 33,000円 | 27,000円 |
| 1年超〜3年未満 | 48,000円 | 42,000円 |
| 3年以上〜5年未満 | 64,000円 | 56,000円 |
| 5年以上 | 75,000円 | 65,000円 |
| そのほかの手続き | 手数料 |
|---|---|
| 在留資格認定証明書 | かかりません |
| 永住許可(窓口のみ) | 200,000円 |
| 就労資格証明書(オンラインは1,600円) | 2,000円 |
計算の例 転職していない方が更新を窓口で申請し、3年の許可が出た場合
報酬 66,000円 + 入管の手数料 64,000円 = 130,000円(ほかに証明書代などの実費)
- 手数料は、許可が出たときに納めます。不許可なら納めません。
- オンライン申請は、決済の手数料が別にかかります(更新・変更は330円か550円、就労資格証明書は220円)。
- 収入が少ないなどの事情がある方には、手数料が安くなる制度があります。くわしくは出入国在留管理庁の案内をご覧ください。
- 出どころ:出入国在留管理庁「令和8年10月1日付け在留許可手数料の額の改定等について」
2会社をつくる・契約書会社設立 A55,000円/B88,000円〜 ・ 契約書 A33,000円
会社をつくる・契約書
決めたい内容は、全部決まっていますか?
決まった内容を、正しく書面にします。
内容からいっしょに考えます。面談3回・6か月までが目安です。
決め方一部でも決まっていなければBです。途中でAからBに変えるときは、差額だけをいただきます。
会社設立
内訳と登記・税金のことを見る
会社設立
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| A(書面にする)電子定款33,000円+設立サポート22,000円。定款の認証が必要な場合は66,000円 | 55,000円 | |
| B(いっしょに考える)役員、事業の目的、資本金の考え方までいっしょに検討 | 88,000円〜 |
- 登記は提携する司法書士、税金は提携する税理士が担当します。その費用は、それぞれの先へ直接お支払いください。
事業の契約書
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事業の契約書
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| A(書面にする)売買・業務委託・お金の貸し借りなど | 33,000円 | |
| B(いっしょに考える)取引の流れをうかがい、条文をいっしょに設計 | 88,000円〜 |
- Bプランは、関係する方のあいだに争いがないことが前提です。意見が対立したときは仕事を終え、弁護士をご紹介します。
- ご家族・個人の間で交わす契約書は、姉妹サイトのご家族・個人の間で交わす契約書でご案内しています。
そのほかの会社の書類
3つの料金を見る
そのほかの会社の書類
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 契約書のチェック・修正案 | 22,000円 | |
| 議事録の作成 | 11,000円 | |
| 株主名簿・就任承諾書など | 1通 | 5,500円 |
3事業承継・許認可・補助金・内容証明古物商 55,000円 ・ 補助金 55,000円 ・ 内容証明 22,000円
事業承継・許認可・補助金・内容証明
許認可
くわしく見る
許認可
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 古物商許可 | 55,000円 | |
| 飲食店営業許可 | 55,000円 |
- 許可は、役所が決めます。結果のお約束はできません。
補助金
不採択のときを見る
補助金
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 補助金の申請書類づくり | 55,000円 | |
| 補助金の成功報酬採択された場合 | 交付決定額の10% |
- 補助金が不採択でも、申請書類づくりの55,000円はいただきます。成功報酬はかかりません。
- 採択は、審査機関が決めます。結果のお約束はできません。
事業承継
3つの料金を見る
事業承継
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 事業承継計画書の作成 | 77,000円 | |
| 株式譲渡契約書の作成 | 33,000円〜 | |
| 経営承継円滑化法の認定申請/許認可の承継 | お見積り |
内容証明
くわしく見る
内容証明
| 内容 | 単位 | 料金(税込) |
|---|---|---|
| 内容証明郵便の文案づくり | 22,000円 | |
| 電子内容証明(文案+差し出し) | 33,000円 |
- 相手との交渉は弁護士の仕事です。当事務所は書面づくりまでをお受けします。
4お金のルール(すべてのご依頼に共通)お支払い ・ 不許可のとき ・ 出張 ・ 急ぎ ・ やめるとき
お金のルール(すべてのご依頼に共通)
- お金の種類お金は3種類。このページの金額は①の報酬です(税込)
- ①報酬 当事務所の仕事の代金 → 当事務所へ
- ②法定費用 手数料や税金。だれが手続きしても同じ額 → 国・公証役場など
- ③実費 証明書の発行代や郵送代 → 当事務所へ(立て替えた分)
役所へ行く交通費は①に入っています。
- お支払い入管の手続きと帰化は2回に分けて。そのほかは、あと払いです
手続き お支払いのとき 入管の手続き 申請するときに報酬の半分。許可が出たとき(在留カードや証明書の交付時)に残りの半分 帰化 申請するときに報酬の半分。許可が出たときに残りの半分 補助金 申請を終えたとき。成功報酬は交付が決まったとき そのほか 仕事が終わったとき 実費が多くかかりそうなときだけ、その分を先にお預かりすることがあります。
ご家族もいっしょに申請する場合の加算(1人につき+55,000円)は、許可が出た方の分だけ、許可が出たときにいただきます。許可が出た1人目が基本の報酬、2人目からが加算です。
入管の手続きと帰化の払い方は、2026年10月8日以降にお受けしたご依頼からです。
- 不許可のとき不許可でも、追加の報酬なしでもう一度申請します
もう一度の申請は、原則1回です。最初にいただいた半分は、申請書類づくりと提出の代金なので、お返ししていません。もう一度の申請も不許可だった場合も同じです。
入管の手数料は許可が出たときだけ納めるので、不許可ならかかりません(帰化は国への手数料がありません)。
ただし、申請のときに教えていただけなかった事実(税金の未納など)が原因の場合は、無料の再申請の対象外です。
許可するかどうかは、出入国在留管理庁(入管)が決めます。そのため、結果のお約束はできません。不許可という結果について、当事務所は責任を負いません(書類の誤りなど、当事務所に原因がある場合は別です)。
- 出張交通費は片道30分までで1,000円。上限5,000円
片道の時間 交通費(税込) 30分まで 1,000円 31〜60分 2,000円 61〜90分 3,000円 91〜120分 4,000円 120分をこえる 5,000円(上限) 電車代や有料道路の料金を、別にいただくことがあります。役所へ行く交通費は報酬に入っているので、かかりません。
- 急ぎ報酬は30%増し。終わる日はお約束できません
ほかの仕事より先に進めます。役所の審査にかかる日数は、こちらで決められないためです。
- やめるとき始める前なら実費だけ。始めた後は、多くても報酬の半分まで
作業を始める前:かかった実費だけ。
作業を始めた後:かかった実費+進んだ分の報酬(多くても報酬の半分まで)。 - 戸籍を早く追加の報酬はなく、レターパック代だけです
レターパックで請求して、早く届くようにします。
- お引き受けできないこと税金・登記・交渉は、提携先へおつなぎします
税金の計算・申告(税理士)、登記の申請(司法書士)、相手との交渉(弁護士)は、法律でほかの専門家の仕事と決まっています。
お見積りまでの流れ
- 初回相談(無料・時間制限なし)現在の状況とご希望をうかがい、必要な手続きを整理します。土日祝日も事前のご予約で承ります。
- 業務範囲の確認どこまでをお引き受けし、どこからをご自身で進めていただくかを決めます。一部だけのご依頼も承ります。
- お見積りのご提示行政書士報酬・法定費用・実費を分けてお示しします。お見積りは無料です。
- ご依頼内容にご納得いただいてからのご契約となります。その場でお決めいただく必要はありません。
よくある質問
Q. 相談だけでもお金はかかりますか。
かかりません。初回のご相談は無料で、時間の制限もありません。相談だけで終わっても大丈夫です。
Q. お金はいつ払いますか。
入管の手続きと帰化は、申請するときに半分、許可が出たときに残りの半分です。そのほかは、仕事が終わったときのあと払いです。
Q. 表の金額のほかに、何がかかりますか。
国などに納めるお金と、証明書代などの実費です。お見積りで、3つに分けてお伝えします。
Q. 不許可になったら、お金は返ってきますか。
最初にいただいた半分は、お返ししていません。申請書類づくりと提出の代金だからです。そのかわり、追加の報酬なしでもう一度申請します(原則1回)。
Q. 家や会社まで来てもらえますか。
うかがいます(ご予約が必要です)。交通費は片道30分までで1,000円、上限は5,000円です。
Q. 日本語に自信がありません。相談できますか。
できます。やさしい日本語で、ゆっくりご説明します。
「自分の場合はいくらになるか」を、無料でお見積りします。ご用件は「手続きのことで」だけで大丈夫です。
ご相談は、フォームか公式LINEがおすすめです
相談の前に、資料を送っていただける専用ページのアドレスをお知らせします。事前にやり取りができるので、当日の相談が早く進みます。
初回相談は無料です(時間制限なし)。お電話は、ご相談の日時を決めるための窓口です。ご相談だけで終わっても大丈夫です。
